Artist
岩屋快山窯
うめづ としひで
梅津 敏英
1992年
陶芸を始める
1993年
岩屋快山窯を開く
1998年
塩釉を始める
【塩釉について】
(岩屋快山窯HPより)
塩釉(食塩釉)とは、釉薬をかけずに、焼き締めて炉内が1250度過ぎたあたりから窯の中に塩を投入して彩色する技法です。
土や温度、塩の量によって色が変わります。
同じ窯だからといって同じ表情をした作品は一個もありません。
まさしく一期一会の作品となります。
岩屋快山窯のホームページへ>>
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